去年の秋頃DF誌の15周年記念(だっけ?)でWDW特派員募集があったんだが、応募に当たっては全身写真と400字程度の作文必須で、正直当たってしまうといろいろ面倒が発生するんだが、この際そこんとこ度外視で(笑)悩み抜き血の汗流し魂を売る勢いで書き上げる事2週間、何とかポストの前で手を合わせるに至ったんだが…選にもれた。
この気高き志(自分で言うな)を差し置いて選ばれるとは、一体如何程のスタンド使いツワモノなのかと思ったら、なんかごくごく普通のおねいちゃんペア。持ってるぬいバッジ全部付けてパークに出向くような濃ゆいタイプじゃなかったので安心したけど、あのレポート読んだ限りでは何故彼女らが選考に残ったのか全く判らない。つーか薄い。ルックス? ならしょーがないがorz あの程度の内容では普段の海外パークの情報ページと何ら変わらないワケで、審査員側の選考に関するコメントとかもないし。ホント先生がっかりだ。いいよいつか自腹で行くヨ…
折角売ってしまった魂なので、何を書いたのかちろっと明かすと
●とにかくIllumination:Refrections of Earthを生で見たい。(申し訳ないがプライオリティはFantasmic!より上ですから笑)
●着物姿で現地の人とピントレしたい。(ニポンジンオカネモウケスルイクナイネ)
●ロイのパートナーズで記念撮影したい。(WDWにしかない。ミニーを挟んで座れるベンチになっている)
あー絵的にもそこそこ面白いと思うしリスペクトぶりも訴求できたと思ったんだけどなー。そんな事より大多数のニーズに合わないとダメなのかなーこんちくしょー。
