て人生の転機だってゆーハナシがあるけど、女もモサーリしてる前髪切って眉毛出し始めたりワンレン辞めたりすんのってやっぱ転機なんだよなァ。自分に自信が持てるようになると(荒療治として逆もあるけど)…とヴァイオレットを見て思いますた。えー局長もまだご覧になってないようなので(笑)今日のところは極力内容に触れないカタチで書きますが、ニモが少々物足りなかったクチだし今回人間キャラなので、実のところつい最近までテンション低めで推移していた自分でしたが、激しく反省しますたホントすんません。もうなんつーか非の打ち所が全くありませんよ。こんなのやっちゃって次やり難くね?とゆーこちらの不安は既にCars予告の日本語吹替(早いよ!)で払拭済なワケで。
粘着厨・女の裏切り・コシノ姉妹のよーなデザイナー(笑)など妙なリアリティ感に加え、家族の絆にホロっときたところに新たな危機という涙ひとつ流すヒマも許されない演出、そして緊張感と期待心を掻き立てるスコア(ジャケクリックすると全曲視聴できますがな)に誰しもが魅了されるであろう、てかスポットで何故この曲を使わないかね。何でもいいからみんな早く観てくださいおながいします。(何の義理が笑)
で、友和サン。ここにきてブレイク傾向なのは予想外だったけど、世間的イメージとしての「百恵の旦那」が吹っ切れる作品が続いてよかったねえと思いますた。

すんませんしょっちゅう髪形変えてるんですが
しょっちゅう転機が訪れてるんでしょうか私。
同じ髪型、飽きるーって言うとガキ臭いですかそうですかorz
や、そーゆーところを気に掛けるのは、ある意味若さの秘訣なのでむしろよいと思われ。(笑)
どーも、おひさです。まうです。元気ですか?
インクレ試写で見ました。いーですね。嫁がかわいいね。
こんどは「さらさらの髪」「ぬれた髪」「人間の動き」ですね。
ピクサーの映画はCG技術の進歩を計るものさしのようなものか。
ディフォルメされた世界の中で追求されたリアル感がすごくいい感じに思えました。
そこがピクサー映画の好きなところでもあったりします。
関係ないけど、TDL行きましたか?
人間キャラって聞いたとき、アンディみたいのがメインになっちゃうとちょっとナーと思ったんすけど。(笑)
ミッドセンチュリー万歳。