女の上質な色気について考える

DFCL-1140.jpg男が童貞とガッハッハに分類できるのと同じで、女も実は色気のあるのとないのに大きく分類されると思う。ナイスバデーでいくら露出して、ローライズからTバックがはみ出してようが色気のいの字も漂わない女もいる反面、何一つ露出してないのにふぇろふぇろふぇろ〜〜〜〜と心惑う空気が半径1mに及ぶ人がいる。自分はどう頑張ったところで前者なので、後者のタイプには非常に興味があるのだが、ここ最近そーいった意味でのホープはTommy February~6であると言えよう。アルバム2枚、シングル若干とも張り切って初回版を仕入れた。かと言って正直特に大ファンと云うワケではなく、ブリグリに至っては全然興味もない(何て事を)。何故か。やはり色気にやられてしまったのだろう。間違いない。
音楽的な話にも一応触れとくと、80'sのフェイクを始めたつもりが本物の座を乗っ取ってしまった感というか、21世紀の80'sの王道・・とゆーのもおかしな話なんだが。以上。(えー)

昨年も今年も彼女はプロモーションでザンギの地にやってきた。しかし都合が付かなかったり具合悪くなったりで未だ生Tommyを拝むチャンス叶わず。是非あの匂い立つ色気の生のやつに触れたい、と言うと誤解を招きそうだが(笑)あやかりたいと言うか、あのフンイキの秘密に迫りたい。まーそー言ってる時点で手遅れなのは充分承知であり、持って生まれた才能にはどう頑張っても適わない。ま、まさか色気までセルフプロデュース? (それはなかろう泣笑)

このブログ記事について

このページは、machikomaが2004年5月11日 12:40に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「個人的「萌え」のルーツ」です。

次のブログ記事は「最近のオモロCM」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。