ただ撮ればいいと思うなら大間違いよ男の子。

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ふたつの胸のを〜〜〜...えーポキャオとポキャミでお送りしておりますdpost.jpポッドキャスト。第75回配信ちうでございーやすっと。

さて、去年から行く行く詐欺状態だったオーランド計画ですが、この度...まあぶっちゃけてしまうと、半ば見切り発車的なカタチで始動する事になりますた。嬉しさ半分不安半分...むしろ不安寄り? その上行くとは決めたものの、それまでに越えないといけないでかい峠が2〜3ございます。ヘアピンカーブを豆腐屋の車でドリフトですよ。ハチミツとロクジローですよ。モテたくて、ミッションスペースですよ...モテたくて、テストトラックですよ...モテたくて!エアロ清水の(違)ロックンローラーコースターですよ〜〜〜〜〜!!!モテt(省略されました)

...そんなにスリルライドがいいならスリルライドんちの子になりなさいッ!!!

でおなじみの(誰が)

というワケで、オーランド行きまでのカウントダウンコーナーがとうとう始まりまして。しかも早速「オーラン道」というドンピシャなタイトルをsomeimaの中の人から頂戴しますたw 隔週くらいで続けられりゃええやね...と思ってたところ、芋煮っこ各位よりこれまた「毎週やれ」というお声を多数頂戴しましてwww殺す気かwwwww ところが、どこにあるんだという素朴な問いを受けたら閃光瞬き、冗談のような早さでほぼ直前まで引っ張れそうなネタストックが出来上がりました。とは言えオーランドの話となるとコーナー外でもスイッチが入るmt兄さんでございます。質問疑問どんな些細なものでも随時募集しておりますので、ついったら各位は@もしくは「#dpostjp」のhushtag付きで。メールのバヤイはmtakeshi+podcast@dpost.jpまでお寄せ下さいませ。可能な限りお答え致しますよ...可能な限りね。大事な事は2回言う!
しっかしなー...写真集?実は前の週のオフトークで話が出た際、そんなん需要ないよ...と2〜3回程否定申し上げたのだけど。あーつまり何か、表面上はみんなのせいにしといて、誰よりも兄さんが見たいって事じゃねーか!ったくしょーがねえなあ...と眉尻を下げつつ右の口角だけをニヤリと上げたよカメラオフだけど。いやー全く鑑賞に耐えませんよまじで。なんか悩殺とか言ってるけど、違う意味で死人が出るよ? だいたいね、アダグジに色気のいの字もない事くらい、ああた一番よくご存知じゃないのよさw
つうかもうそれ関係なく、ヒトがどうこうより何せ自分がマズかろうと、来年もう2010年だっていうのに、90年代前半に買ったツモリチサトのワンピースはさすがにねえ...ハイレグ気味なあたりにバブルの残り香ですよ。って事で、up to dateな水着はなんじゃらほい〜と早速物色に掛かってた訳だけど、もう2000年代前半を席巻した印象のタンキニwiki(上がタンクトップで下がビキニ)や、裾から火付けたろかでおなじみのパレオsearchなどはナリを潜め、右も左もビキニですよ奥さん。じゃ競泳用なら露出少なくね〜て話になりそうですが、最近たんぶら界隈では肌色系たんぶりすとの大御所が、このところ競泳用のすごいポーズも結構貼りまくってるので、印象が困ったほうに上塗りされてもう。どしたらいいの自分...

●予想される危機的状況・競泳用の場合
調子こいてウォータースライダーに興じる

水着が擦り切れるもしくは一部が薄くなる。

そこばっかり狙う兄さんのファインダー

突発的に頭を掴んで水に沈(ry

●予想される危機的状況・ビキニの場合
調子こいてウォータースライダーに興じる

上だけ外れて水面にプカーリ

兄さんが率先して拾ってくれる

しかしなかなか返してくれない

SATSUG(省略されました)

※あくまでもフィクションです(てか書いてしまった事は絶対されないライフハックw)
というワケで(?)そーいった資質を全く持ち合わせていない被写体が、一転して悩殺ショットに化けるかどうかは、往々にして兄さんの手腕に掛かってるワケですが。ぬこや景観のようには行かないんだぜ...あー事前にカメリハ、とか言うとまたノリノリだと思われてまうwww

ありがとう以上の言葉〜については以前も書いたけど、時間が経って武道館のDVDを何度も見る度、余計な想い出補正が手伝って電車の中でもうっかり涙目になり掛けるからいけない。予備知識なしでここだけ見てもハァ?かもだけど、もし何か思うものがあったらDVDをご覧頂きたい。



武道館までは間違いなく彼女達の夢で、最高のポテンシャルの瞬間に立ち会えたけれど、実はそれ以降は果たして彼女らの夢に沿うものなのかってのが気になってて。これ以上箱がでかくなっても、発せられるそのオーラは十二分で、実際代々木でまるで米粒に描かれた十二支然となった姿を天井席から見下ろし、掴めない風の様乍ら必死に客席の隅々とコミュニケーションを図ろうとする姿に、ああやはり杞憂だったのだなと思いますた...その時は。さて今年のアルバムとツアー、果たしてそれぞれどんなものを見せてくれるのか。←これ下書きしたの結構前だしここで辞めとくw

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このページは、machikomaが2009年6月12日 07:16に書いたブログ記事です。

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